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カーネーション・トリビュート・アルバム なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの? JACKET
V.A. 『カーネーション・トリビュート・アルバム
なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』
RELEASE:2013/12/18 [CD] PCD-28023 定価:¥2,800+税
☆ ジャケット・イラスト:西村ツチカ
Itunes hmv tower records

結成30周年記念!豪華絢爛!
カーネーション・トリビュート・アルバム、遂に完成!

今年結成30周年を迎えた、ロック・バンド「カーネーション」。メジャー/ インディー問わずシーンの中で独自のスタンスを貫き、ベテランといってもいいキャリアを誇りながらも、前衛的な実験をも同居させる唯一無二のサウンドは多 くのミュージック・ラヴァーから熱い支持をうけている。ロックのなんたるかを知り尽くしながらも常に新たなチェレンジを続ける彼等に共鳴したミュージシャ ンも数多い。

今回30 周年を記念して澤部渡(スカート)と佐藤優介(カメラ=万年筆)の2 人が発起人となり、彼等のトリビュート・アルバムが完成した。カーネーションとほぼ同キャリアを重ねるベテランから、カーネーションと縁の深いミュージ シャン、また現在のインディー・シーンを代表する若いバンドが多数参加、カーネーションの幅広い音楽性や、シーンへの影響力の大きさが一目でわかる、同じ 面子を集めるのは不可能ともいえる豪華絢爛のコンピレーション・アルバムとなった。

■発起人:澤部渡(スカート)からのご挨拶

澤部渡(スカート)

まず、カーネーションさま、30周年おめでとうございます。そして今回、楽しみながら力を貸してくださったアーティストのみなさま、本当にありがとうございます。未熟な発起人だったと思いますが、周りの協力もあり、こうして1枚のCDにまとめることができました。マスタリングを終え、CDが一周したとき、ぼくはカーネーションのソングライティングの芯の強さを感じる事ができました。
アレンジをしたアーティストの手腕はもちろんですが、このトリビュート・アルバムがここまでの充実作になったのはそこに起因するものが大きいとぼくは確信しています。まだカーネーションを知らない若い世代、なんとなくカーネーションを取りこぼしたまま大人になってしまった方々、そして、これまでカーネーションを聴いてきたぼくのような人たちがカーネーションというバンドについて、今一度考える(もしくは発見/体験)きっかけになったこれほどうれしいことはありません。是非、楽しんでいただければ、と思います。

澤部渡(スカート)

■カーネーショントリビュート盤から7インチの2タイトル同時発売決定!

カーネーショントリビュート EP1『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』ミツメ/スカート
カーネーショントリビュート EP1
『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』
ミツメ/スカート
RELEASE:2014年4月上旬予定 [7inch] 定価:1,389円+税
レーベル:なりすレコード/JET SET
[収録曲]
A:ミツメ / Young Wise Men
AA:スカート / 月の足跡が枯れた麦に沈み

10年代文学系インディ・バンド、ミツメとスカートがカバー合戦!

豪華メンバーの参加したカーネーションのトリビュート企画盤『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』から、7インチの2タイトル同時リリースが決定。こちらミツメ/スカート編は、CD同様の西村ツチカ先生によるイラスト・ジャケットでお届け致します!
ロック・バンド、カーネーションの結成30周年を記念して、かねてから敬愛を表明してきた澤部渡(スカート)と佐藤優介(カメラ=万年筆)の2人が発起人となり制作したトリビュート盤が『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』です。同CDからのアナログ・カットとなる本作は、東京のインディー・シーンで確固たる支持を集める人気バンド同士がマッチアップしたスプリット盤。まずA面では、'88年のファースト・アルバム収録曲"YOUNG WISE MEN"をピックアップしたミツメが、実に彼ららしいちょっと気だるくも爽やかな3分間ポップスを披露。シンプルなアレンジだけに、芯となる楽曲の素晴らしさも再発見される好カバーです!対するAA面のスカートは、'99年発表の『Parakeet & Ghost』に収録された「月の足跡が枯れた麦に沈み」に挑戦です。原曲の繊細かつ美しいソングライティングを見事に継承し、アコースティックな弾き語りから、徐々に色彩を加えて華やかに展開、高揚していく圧巻のポップ職人っぷり。発起人の面目躍如の大仕事です!



カーネーション トリビュート EP2『EDO RIVER』うどん兄弟 WITH カメラ=万年筆 / 曽我部恵一
カーネーション トリビュート EP2
『EDO RIVER』
うどん兄弟 WITH カメラ=万年筆 / 曽我部恵一
RELEASE:2014年4月上旬予定 [7inch] 定価:1,389円+税
レーベル:なりすレコード/JET SET
[収録曲]
A:うどん兄弟 with カメラ=万年筆 / Edo River
AA:曽我部恵一 / Edo River

中学生アイドルうどん兄弟と曽我部恵一がカーネーションの同一曲をカバーした、2014年ならではの衝撃カルチャーミックス盤!

カーネーションのトリビュート企画盤『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』から、7インチの2タイトル同時リリースが決定。こちらはグラウンドビート期のアーバン・ソウル・ポップ超名曲を、双方が持ち味たっぷりにカバーした"Edo River"編です!
ロック・バンド、カーネーションの結成30周年を記念して、かねてから敬愛を表明してきた澤部渡(スカート)と佐藤優介(カメラ=万年筆)の2人が発起人となり制作したトリビュート盤が『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』です。同CDからアナログ・カットとなった本作は、両面ともに"Edo River"のカバーを収録。セールス的にも成功を収めた'94年のアルバム『Edo River』収録のオリジナルは、ダンサブルな打ち込みビートとメロウなソングライティングの邂逅した名曲中の名曲。いやがおうにも期待が高まりますが、まずAサイドでは、アイドル・ユニットANNA☆Sから派生した中学生ラップ・ユニットうどん兄弟が、カメラ=万年筆をバックに従えたシンセ・ディスコ・ポップ・バージョンを披露。驚くほどキャッチーかつ洒落た出来栄えで応えてくれます!そしてAAサイドは、曽我部恵一による陽だまりのリラクシン・アコースティック・ブレイクビーツ・ポップで、自身の最新曲「汚染水」にも通じる10年代ムードの投影された流石のセンス!脱帽です。

PROFILE

収録アーティストプロフィール&楽曲

1.森高千里 with カーネーション 「夜の煙突」(84年 デビューシングル)
■森高千里 http://www.moritaka-chisato.com/
1969年生まれ。熊本県出身。1987年5月25日シングル「NEW SEASON」でデビュー。
1989年に「17才」でブレイクを果たす。独自の視点から描かれる歌詞の世界観や、楽器演奏もこなすアーティストとして独自の立ち位置を確立し、男女を問わず多くのファンを獲得。代表曲として「雨」、「私がオバさんになっても」、「渡良瀬橋」、「私の夏」、「気分爽快」、「ララサンシャイン」など数々のヒット曲を生み出す。2012年5月25日にデビュー25周年を迎え、25周年企画を続々と進行中。12月4日には、デビュー25周年企画 セルフカバーシリーズ「LOVE」(Vo.1~4)を発売
2.ミツメ 「YOUNG WISE MEN」(88年『YOUNG WISE MEN』)
■ミツメ http://mitsume.me/utsuro/
2009年東京都にて結成、2010年からライブ活動を開始した4人組のバンドです。
2013年7月にシングル「うつろ」をリリース。色々なことにチャレンジしています。
3.シャムキャッツ 「からまわる世界」(91年『エレキング』)
■シャムキャッツ http://siamesecats.jp/
2009年4月に1stフル・アル バム『はしけ』をリリース。その後、自主制作で連続リリースしたCD-R作品(全3作)「DEMO SINGLE SERIES」、シングル「渚」「サマー・ハイ」は全てソールドアウト。2011年にミニ・アルバム『GUM』をリリース。2012年12月、P-VINE RECORDSより最新フル・アルバム『たからじま』をリリース。収録曲”SUNNY”がテレビ東京系「モヤモヤさまぁ~ず2」のエンディング曲に起用される。代官山UNITでのワンマンやアンコール・ツアーが大好評のうちに幕を閉じた「たからじま リリースツアー」以降も、ASIAN KUNG-FU GENERATION主催「NANO-MUGEN CIRCUIT 2013」ツアーファイナル東京公演への出演をはじめとし、各地のフェスティバル/イベントに顔を出し始める。2013年8月末から京都のバンドTurntable Filmsと制作したスプリット12インチアナログシングルを引っ提げて先行直売ツアーを開催。
4.大森靖子 「The End of Summer」(92年『天国と地獄』)
■大森靖子 http://oomoriseiko.info/
1987年生まれ愛媛県出身。2013年3月にファーストアル バム『魔法が使えないなら死にたい』を発売するとすぐさま口コミで話題になり、なぜかTIFに出演したり週刊誌『フライデー』で連載したり事務所無所属のままクアトロをソールドアウトさせたりインディーズの枠にとらわれず暴走中の弾き語りシンガー。ライヴではフリーキーなギターの弾き方や言葉のセレクトで、一人一人とタイマンするかのように歌をたたみかける。重度のハロヲタ。
5.岡村靖幸 「学校で何おそわってんの」(92年『天国と地獄』)
■岡村靖幸 http://okamurayasuyuki.info/
1965年生まれ、神戸出身のシンガーソングライターダンサー。渡辺美里、吉川晃司等の作曲家としての活動を経て、1986年、「Out of Blue」でデビュー。ブラックミュージック、ロック、ポップス、歌謡曲等、様々な音楽のエッセンスを吸収、発展させたトラックは、ファンキーであったり、バラードであったり変幻自在。加えて、青春や恋愛の機微を描いた瑞々しいワン&オンリーな歌詞が唯一無比、圧倒的な支持を得ている。多彩な楽器を一人でこなしてしまう非凡なプレイヤーでもある。オリジナルアルバムを6枚発表。そういった意味では寡作なアーティストでもある。2011年8月にセルフカバーアルバム「エチケット」(ピンクジャケット、パープルジャケット、2枚同時発売)をリリース。自らの楽曲のアップ・トゥ・デイト・バージョンは大きな反響を呼んだ。今春、映像作品「ライブエチケット」を発売。2012年初頭から、アンコールツアー『エチケット+』を行う。ニックネームは「岡村ちゃん」。
6.ブラウンノーズ & 梅津和時 「ダイナマイト・ボイン」(94年『EDO RIVER』)
■ブラウンノーズ & 梅津和時 http://www.k3.dion.ne.jp/~u-shi/umezu_index.html
ブラウンノーズは兄弟2人組。1997年1st「UNDERGROUND RADIO SHOW」。2001年2nd 2枚組「LIFE IS QUESTION」。直枝政広ソロアルバム「HOPKINS CREEK」参加。岡村靖幸トリビュート「どんなものでも君にかないやしない」直枝政広&ブラウンノーズで参加。年1,2回の少ないライブは一見の価値あり。ライヴ会場限定CD各種あります。
梅津和時は1949年10月17日、宮城県生まれ。70年代前半に渡米、 ニューヨークのロフトシーンで活躍した後に帰国、 1977年結成の生活向上委員会大管弦楽 団で一世を風靡した。 1981年にドクトル梅津バンド(DUB)を結成、以後DIVA、 シャクシャイン、ベツニ・ナンモ・クレズマなどのリーダーバンドを結成、 現在はKIKI BANDとこまっちゃクレズマ、新大久保ジェントルメンの3つのバンドを率いている。その活動範囲は単なるジャズミュージシャンの枠を大きく越えている。
7.曽我部恵一 「Edo River」(94年『EDO RIVER』)
■曽我部恵一 http://www.sokabekeiichi.com/
1971年生まれ、香川県出身。ミュージシャン。ROSE RECORDS主宰。ソロだけでなく、曽我部恵一BAND、サニーデイ・サービスなどで活動を展開。プロデュースワーク、執筆、CM・映画音楽制作、DJなど、その表現範囲は実に多彩。下北沢のカフェ兼レコード店CITY COUNTRY CITYのオーナーでもある。最新作は11月1日発売のアルバム『超越的漫画』。
8.カメラ=万年筆 「トロッコ」(94年『WACKY PACKAGES』)
■カメラ=万年筆 http://cameraegalstylo.web.fc2.com/
2010 年に佐藤優介と佐藤望の2名によって結成されたユニット。坂本龍一がパーソナリティを務めるJ-WAVE「RADIO SAKAMOTO」のオーディションコーナーにノミネート。ライブでは毎回違った趣向のステージングを披露。最新作は2013年発売『bomboo boat』。
9.失敗しない生き方 「グレイト・ノスタルジア」(96年『GIRL FRIEND ARMY』)
■失敗しない生き方 http://flavors.me/shippaishinaiikikata/
2010年頃、郊外と都市の狭間=東京中西部にて、天野龍太郎(gt./vo.)、今井一彌(key)、千葉麻人(t.sax)、寺尾拓未(dr,)、蛭田桃子(vo.)、村上慎吾(ba.)によって結成されたベッドタウン・ポップ・グループ。2013年1月にリリースしたEP『遊星都市』がごく一部の奇特な聴衆の間で話題となる。現在、都内を中心に癒やしと狂騒と破綻のライブ演奏を展開中。
10.Babi 「60wはぼくの頭の上で光ってる」(97年『booby』)
■Babi http://iambabi.net/
2歳からピアノを学び、トイレソング、空腹ソングなどを作りはじめ、5歳から6年間本格的に作曲を学ぶ。高校時代、MTRを使用した多重録音に少しはまる。音大に進学し、さらに多重録音にはまり、家にこもって自宅録音する創作スタイルがはじまる。2011年音楽の他、ものづくりを中心としたいろいろなモノを制作発表できる場として、レーベル「uffufucucu」をはじめる。1stアルバム『6色の鬣とリズミカル』をリリース。2012年映像・展示作品の音楽やCM音楽を手がけながら製作を続ける。2013年9月2ndアルバム『Botanical』をUffufucucuとnobleによるレーベル・コラボレーションでリリース。
11.スカート 「月の足跡が枯れた麦に沈み」(99年『Parakeet & Ghost』)
■スカート http://flavors.me/skirtskirtskirt
どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして活動を開始。悲しい紆余曲折を経て、現在は佐久間裕太(昆虫キッズ/ドラムス)、清水瑶志郎(マンタ・レイ・バレエ/ベース)、佐藤優介(カメラ=万年筆/キーボード)をサポートメンバーとして迎え活動を行っている。発表作品に『エス・オー・エス』(2010年)『ストーリー』(2011年)『ひみつ』(2013年)がある。
12.山本精一 「未来図」(12年『SWEET ROMANCE』)
■山本精一 http://www.japanimprov.com/syamamoto/syamamotoj/
1980年代後半よりBoredomsにギタリストして参加。並行して自身のリーダーバンドである想い出波止場や羅針盤を結成。90年代に入ってからは、電動歯、赤武士、ザ・ハッピー・カウボーイズといったBoredomsのメンバーとの別プロジェクトや、Novo Tono、Rovo、Ya-To-I、Mostといったバンドに参加し、ギタリストとして、あるいはコンポーザーとして中心的な役割を担う。21世紀以降も、TEEM、Para、カオス・ジョッキーなどのプロジェクトを次々と始動。加えて、国内外のミュージシャンとのさまざまなコラボレーション、さらには映画音楽にいたるまで、ソロを含め、多彩な音楽フィールドでジャンル・バスターのごとく活動を展開する。 ミニコミやライナーノーツ、音楽誌、文芸誌への寄稿も多く、1999年にはギターマガジン誌に1994年から連載していたエッセイ「ギタバリョー」他を収めた単行本「ギンガ(リットーミュージック)」を上梓。また、自身のCDジャケットのデザイン、イラスト/写真も手がけている。
13.森は生きている「Bye Bye」(12年『SWEET ROMANCE』)
■森は生きている http://www.moriwaikiteiru.com/
東京で活動する6人組バンド。カントリー、ソフトロック、スワンプ、アンビエント、モンド、エキゾチカ、トロピカル、ジャズ、ブルース、クラシック、アフロなど. . .メンバーの雑多な音楽嗜好により、バンドは唯一無二のチャンポンミュージックを奏でる。
BONUS TRACK
14.うどん兄弟 with カメラ=万年筆 「Edo River」(94年『EDO RIVER』)
■うどん兄弟 http://www.k5.dion.ne.jp/~n-pro/annas_top.html
AKB48・NMB48・渡り廊下走り隊・Buono!などの振付師として有名な西田一生のプロデュースによるアイドルユニット「ANNA☆S」(アンナッツ)から派生した、全員中学2年生女子によるラップユニット。メンバーは涼夏、優奈、由乃の3人、メンバー作詞のゆるめなラップで主にANNA☆Sワンマンライブに出没している。最新シングルは2012年発売の「スタジオへ行こう!」

TOKUTEN

購入特典情報

各チェーン別のオリジナル特典はこちら!(※特典はなくなり次第終となります。予めご了承下さい。)

【タワーレコード】
ステッカー
【HMV】
ポストカード
【ディスクユニオン/ココナッツディスク】
音源CD-R
[収録曲目]
  1. オフィーリア/スカート
  2. 空色のコンビナート/カメラ=万年筆
【LIVE会場&CARNATION Online Shop特典】
缶バッヂ

MEDIA

メディア露出情報

【新聞】
朝日新聞 12/9夕刊「For Your Collection」(邦楽)選定
【雑誌】
・『CDジャーナル』1月号(12/20発売)カーネーション表紙&特集 久保ミツロウ&大橋裕之対談、直枝政広&大田譲インタビュー他
・『ミュージック・マガジン』 1月号(12/20発売) カーネーショントリビュート:澤部渡(スカート)&佐藤優介(カメラ=万年筆)インタビュー
・『スレンジ・デイズ』 (1/20発売) 直枝政広&澤部渡(スカート)&佐藤優介(カメラ=万年筆)鼎談
・『ベース・マガジン』レビュー
・『DRESS』 1月号 レビュー
【WEB】
・MUSICSHELF(12/23公開) 直枝政広&大森靖子 インタビュー http://musicshelf.jp/pickup/id6587/
・ナタリー 特集記事(12/25公開) 直枝政広と岡村靖幸、カーネーショントリビュート音楽談義 http://natalie.mu/music/news/106473
・ele-king(掲載日未定) http://www.ele-king.net/

LIVE

トリビュート参加メンバーによるライブが決定!!勿論カーネーションも参加。


『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』発売記念トリビュート・ライブ

カーネーション・トリビュート・アルバム
『なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?』
発売記念トリビュート・ライブ

日程:2014年3月15日(土)
会場:下北沢GARDEN (03-3410-3431)
時間:OPEN16:30 / START17:00

出演:
カーネーション
うどん兄弟
大森靖子
カメラ=万年筆
スカート
曽我部恵一
Babi
ブラウンノーズ
森は生きている

チケット:前売3,500円 / 当日4,000円 (1ドリンク別)
学割:2,500円
※学割チケットのプレイガイド発売はありません。カーネーション公式HP (http://www.carnation-web.com/) からの受付のみとなります。

チケット一般発売日:2014年2月8日(土)
●チケットぴあ [Pコード:224-712]
●ローソンチケット [Lコード:71298]
●イープラス

問合せ:P-VINE RECORDS / 03-5784-1250

詳細はカーネーション公式HP http://www.carnation-web.com/
Pヴァイン http://p-vine.jp/ のホームページにて。

about CARNATION

CARNATION
【CARNATION プロフィール】
1983年に直枝政広(当時は政太郎 / Vo,G)を中心に結成されたロックバンド。1984年にシングル「夜の煙突」でデビューを飾る。幾度かのメンバーチェンジを経て、現在のメンバーは直枝と1990年加入の大田譲(B,Vo)の2人。緻密に練られた楽曲やアンサンブルはもちろん、直枝による人生の哀楽を鋭く綴った歌詞や、濃厚な歌声、レコードジャンキーとしての博覧強記ぶりなどで音楽シーンに大きな存在感を示している。他アーティストからの支持も厚く、2013年12月には彼らの結成30周年を祝うべく14組が参加したトリビュートアルバム「なんできみはぼくよりぼくのことくわしいの?」が発売された。
■OFFICIAL SITE
http://www.carnation-web.com/
■DISCOGRAPHY
http://www.carnation-web.com/disco.html
http://p-vine.jp/artists/carnation
■MUSIC VIDEO
・Edo River http://youtu.be/v4JPwuzFfNM
・グレイト・ノスタルジア http://youtu.be/4pGqO5cGsKg
・トロッコ http://youtu.be/8ULmio3cXTs
・Velvet Velvet http://youtu.be/U4MaPnOZhG0
・UTOPIA http://youtu.be/uLliyyMFomA
・I LOVE YOU http://youtu.be/T3giLhR7NTI